- 628 名前:名無しさん@_@:2008/11/20(木) 01:13:29 ID:pTlBOGBj0
- 早稲田大学や慶応大学では麻の薬理効果や環境に対する意識の高まりを受け、大麻を栽培する大学生が増えている。
落合光太郎さんの経営する種屋クリスタルシードでは種の売り上げが伸び、オランダ産のスカンクやノーザンライトの販売が好調で、人気ぶりを裏付ける。
早稲田大学商学部の学生(21)は今夏、一人暮らしの住まいでAK47の無農薬栽培を始めた。
段ボールを組み合わせて作った栽培室には大麻草が青々と茂る。
きっかけは地球の温暖化が進んでいる事や売人が扱う種ばかりの粗悪なネタに疑問を持った事からだという。
「ちゃんと無農薬で育ててシンセミアにすればこんなに素晴らしいネタになるということを皆さんにも知ってほしい。地球の温暖化も個人の意識の持ち方で変えて行けるはず」
卒業後は就職せずに大麻栽培に専念するつもりだという。
「やっぱこのむせるような処女の匂いたまんないっすねえ〜」と極上のネタの香りを確かめる学生(21)
http://maeblog.sakura.ne.jp/blog/images/080503-03-thumb-120x160.jpg